■ たまには小説 ■ Carver's dozen―レイモンド・カーヴァー傑作選(著:レイモンド・カーヴァー)

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    ■たまには小説■Carver's dozen―レイモンド・カーヴァー傑作選(著:レイモンド・カーヴァー)

    の読書感想文です。

    Carver's dozen―レイモンド・カーヴァー傑作選Carver's dozen―レイモンド・カーヴァー傑作選

    久しぶりの小説です。村上春樹氏訳。

    流石に紀行地図は書けまへん。

    どう感想を書けばいいのでしょうか・・。

                   ■ ■ ■
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    ■スペイン紀行、旅行記書評と地図■Coyote (コヨーテ)No.39 特集:スペイン彷徨

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      ■スペイン紀行、旅行記書評と地図■Coyote (コヨーテ)No.39 特集:スペイン彷徨

      の読書感想文です。

      Coyote (コヨーテ)No.39 特集:スペイン彷徨

      サンティアゴ巡礼はこれで2冊目。

      なんだか、やっぱ呼ばれている気がするなぁ。

      この引っ掛かりは何だろうなぁ。僕にとっての「彼の地」なのか。

                   ■ ■ ■
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      ■アラスカ紀行、旅行記書評と地図■長い旅の途上(著:星野道夫)

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        ■アラスカ紀行、旅行記書評と地図■長い旅の途上(著:星野道夫)

        の読書感想文です。

        長い旅の途上 (文春文庫)


        これで4冊くらい星野道夫さんの本を読んだのですが、どれも似たような感想文になってしまいます。

        僕の感受性の問題かもしれないけど。

        悪く言えば洗脳。よく言えば「ここを歩け」をいうメッセージを僕に与え続けているようにも思える。

        遠くにある道標に向けて歩きたいけど、歩けないんだ。しがらみが多くて、というと言い訳だ。

                       ■ ■ ■

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        ■北欧紀行、旅行記書評と地図■北欧の旅(著:カレル・チャペック)

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          ■北欧紀行、旅行記書評と地図■北欧の旅(著:カレル・チャペック)
          の読書感想文です。


          北欧の旅―カレル・チャペック旅行記コレクション (ちくま文庫)


          この本、いつ読んだんだろう。相当昔です・・。

          シリーズ化されている紀行の古典中の古典です。

                        ■ ■ ■


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          ■紀行、旅行記書評と地図■Coyote (コヨーテ)No.38 特集:山郷の暮らし[夏、山人に聞いた]

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            ■紀行、旅行記書評と地図■Coyote (コヨーテ)No.38 特集:山郷の暮らし[夏、山人に聞いた]

            の読書感想です。

            Coyote (コヨーテ)No.38 特集:山郷の暮らし[夏、山人に聞いた]

            Coyoteが好きそうなテーマかつ、ちょっと期待薄な内容かなぁと思ったけど。以外と面白かった。

            里山って言われてもねぇ。

            ちなみに、次号特集は「スペイン巡礼」がテーマ。サンティアゴ巡礼です!!


                            ■ ■ ■
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            ■ポルトガル紀行、旅行記書評と地図■ポルトガル 小さな街物語 (著:丹田 いづみ) 

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              ■ポルトガル紀行、旅行記書評と地図■ポルトガル 小さな街物語 (著:丹田 いづみ) 

              の読書感想文です。

              ポルトガル 小さな街物語 単行本

              久しぶりの読書感想文です。
              さて、またガンガン読むぞ!

              ポルトガルの小さな街をブラブラ。
              美味しい料理やお菓子。

              食には拘りがない僕ですが、やっぱ食べ歩きって楽しいだろうな。

              (2009/8/27追記)
              著者の丹田さんのサイトのリンクを掲示します。いろいろな活動をされているようです。(丹田様から許諾住みです)


              →コチラです  ポルトガル専門店「ボア・ボッカ」

              ブログも併設されています。是非ご覧ください。
               
                             ■ ■ ■


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              ■南極紀行、旅行記書評と地図■Coyote (コヨーテ)No.37 特集:いざ、南極へ[植村直己が向った旅の先]

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                ■南極紀行、旅行記書評と地図■Coyote (コヨーテ)No.37 特集:いざ、南極へ[植村直己が向った旅の先]

                の読書感想文です。

                久しぶりの紀行地図。サイトメンテナンスのため、サボってます・・。
                南極の地図を書いてみました。
                基地だらけでした。平和じゃなさそう。

                Coyote (コヨーテ)No.37 特集:いざ、南極へ[植村直己が向った旅の先]

                植村直己氏の言葉は何故か、胸に突き刺さる。

                選択を迫られていたときに、偶然目にした植村氏の言葉で決断したこともあった。

                サラリーマンも冒険家ってことなのかな。

                いや。皆、生きているうちは冒険しているんだよね。


                               ■ ■ ■



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                ■音楽書の書評と地図■もう一人のメンデルスゾーン―ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼルの生涯(著:山下剛)

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                  ■音楽書の書評と地図■もう一人のメンデルスゾーン―ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼルの生涯(著:山下剛)

                  の感想文です。

                  もう一人のメンデルスゾーン―ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼルの生涯もう一人のメンデルスゾーン―ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼルの生涯

                  紀行文ではありません。ドキュメンタリーでしょうか。

                  非常に興味深い本でした。

                  メンデルスゾーンが発表した楽曲の中に姉のファニーの曲が交じっている・・

                  ミステリーっぽい感じもするし。当時の音楽界の事情の知ることができます。

                                ■ ■ ■





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                  ■韓国紀行、旅行記書評と地図■21世紀 仏教への旅 朝鮮半島編(著:五木寛之)

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                    ■韓国紀行、旅行記書評と地図■21世紀 仏教への旅 朝鮮半島編(著:五木寛之)

                    の読書感想文です。

                    21世紀 仏教への旅 朝鮮半島編21世紀  仏教への旅  朝鮮半島編

                    暴走する「北」。
                    「南」も荒れる。

                    仏教は朝鮮半島で独特の発展を遂げた。



                                    ■ ■ ■

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                    ■イタリア紀行、旅行記書評と地図■ボローニャ紀行(著:井上ひさし)

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                      ■イタリア紀行、旅行記書評と地図■ボローニャ紀行(著:井上ひさし)
                      の読書感想文です。

                      ボローニャ紀行


                      中田英寿氏が電撃的に引退した後、世界を放浪?旅?していた。彼は何をしようとしているのか?
                      単なるパフォーマンス?と揶揄する声も耳にする。僕も?と思っていた。
                      この本を読んで、中田英寿氏の考えていることが少し分るような気がした。


                                     ■ ■ ■
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