■この曲とともに。そして試聴も■スウィート・ソウル・レヴュー:ピチカート・ファイヴ

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    ■この曲とともに。そして試聴も■スウィート・ソウル・レヴュー:ピチカート・ファイヴ

    のレヴューです。

    singles

    流行りましたねぇ。当時は聴きませんでしたが、今は車中でよく聴きます。軽いノリがハッピー。

                   ■ ■ ■


    どのくらいでしょう。80年〜90年代頃でしょうか。伝説のグループ「ピチカート・ファイヴ」のヒット作です。

    この曲は3代目ボーカル野営真貴さんの時代に発表された曲です。化粧品のCMで使われたので、ご存知の方は多いのでは。ピチカートファイヴは野宮さんになってから爆発的に売れ、海外でもかなり注目されたグループ。(個人的には野宮さんの雰囲気がとっても好きだったり)


    ==>続きと試聴は音楽紀行で。
    コメント

    小西さんからさかのぼるとは…
    soraさん世代では明らかに逆ですね。。。
    (今回は文章からハッピーオーラ、でてますよ)

    ピチカート、どの曲も完成度が高いですよね。
    そして歌詞がキュート。
    フリッパーズギターと並んで、キャッチーなメロディーに、キュートな歌詞。あの時代を象徴していますね。

    そして、やはり野宮さんの存在がグループのビジュアル・イメージを大きく位置づけたと思います。
    歌もそんなにうまくないのですが、個性的というか、その曲の雰囲気をうまく表現できる人というか。
    ソロになっても2枚目までは買ってました。

    (もちろん小西さんも好きですよーー。←すごい人!)

    「スイート…」もスキですが、私は「東京は夜の7時」「スーパースター」が好きです。
    (数少ない、日本語のカラオケレパートリー曲…)

    ●oinkさん
    おはようございます〜。

    もう、反応してくれると信じてましたよっ!
    もう邦楽ネタは無いと思ってたら、車のなかで、「あるじゃん!」って。

    ユルユルっぽいけど、完成度の高さが際立ってますね。すべてがあの時代を象徴してますね。

    野宮さん、ハッキリいいましょう。ルックスが好きなんです。歌はうーん。ですよね。

    「東京は夜の7時」とどっちにしようか、最後の最後まで悩みましたよ。好きなのは「東京は夜の7時」かな。ピチカート色が濃いですよね。


    • sora
    • 2007/11/03 06:13