■この曲とともに。そして試聴も■「Time to Say Goodbye」:サラ・ブライトマン

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    ■この曲とともに。そして試聴も■「Time to Say Goodbye」:サラ・ブライトマン

    の鑑賞文です。

    Time to Say Goodbye

    五月晴れに相応しい、伸びやかな歌声。

    Say goodbye・・だけど、「さよなら」・・という意味の曲では無いんですよ。

                    ■ ■ ■
    この曲は「コン・テ・パルティロ」というイタリアの歌手、アンドレア・ボチェッリのオペラ・ポップの曲が原曲です。

    歌詞の一部とタイトルをイタリア語から英語に変更し、「タイム・トゥ・セイ・グッバイ(Time To Say Goodbye)」としてサラ・ブライトマンと共演することになり、大ヒットとなりました。

    歌詞は基本的にはイタリア語で構成されていますが、有名なサビの部分だけ英語になっています。

    結婚披露宴等で歌われることもあるようです。

    単純にタイトルにある「Say good・bye」を見る限り、結婚式に相応しくないように思えますが、原題の「コン・テ・パルティロ」の意味は「君とともに旅立とう」となるそうで、結婚式で歌われるのは問題ないというか・・相応しいってことですね。

    ==>続きと試聴は音楽紀行で

    コメント

    おはよう soraさん☆ 

    Timeto Say Goodbye サラ・ブライトマン
    わたしの iPod にも入ってるので、聴きながら書いてます♪
    伸びやかな、透き通る歌声。。まさに5月にぴったりかも・・

    以前テレビで、教会かどこかでコーラスをバックに
    彼女がこの歌を歌ってるのを見たことがあります。。
    圧巻でした

    ところで、どうして今回この曲をセレクトしたのですか?^^

    ●パールさん

    こんばんはー。

    朝早々にありがとー。

    おー。Ipodに常駐ですか!いいですよね〜。
    特にこの時期。

    4月じゃないし、梅雨時期でもないし。盛夏でもないし。秋でも、冬でもない。

    やっぱ5月っぽいんだよね。イメージとして。
    まぁ、この曲でサラも不動の地位を確立しましたからね。

    基本的には、「紹介したい曲リスト」ってーのを作ってます。

    そのリストには、たまたまCMで流れていたのを聴いて、コレいい!ってことでリストに書き留めたり。ラジオを聴いていて、おー懐かしいって思った時とか。忘れないように携帯にメモを入れます。

    洋楽、クラシックがメインですけど。邦楽が演歌?もあったりしますよ。

    記事にするかどうかは・・その時の僕の気分もあるし、季節的なイメージもあるし。

    この曲は、最近TVで聴いて、無性に聴きたくなったから。そして今の僕の気分にとてもマッチしていた・・と思う・・

    • sora
    • 2009/05/15 23:34